先輩インタビュー

今は何も無くても大丈夫!<br>あなたの「楽しい!」を<br>大松で見つけませんか? 今は何も無くても大丈夫!<br>あなたの「楽しい!」を<br>大松で見つけませんか?

今は何も無くても大丈夫!
あなたの「楽しい!」を
大松で見つけませんか?

藤原・平野

人事担当者

アミューズメント業界への就職…どんなイメージをお持ちですか?やはり、一般的にはマイナスイメージ?でも、いい所がたくさんある会社なんです。それをお伝えするべく、採用担当者2名がぶっちゃけトーク!

大松ってこんな会社です

「やりたいこと」を探せます!

「やりたいこと」を探せます!

大松では、入社1年目から接客も企画も販促も、全てを経験してもらっています。そして、やりたいことや得意なことが見つかれば、その仕事を増やしていき、専任としてどんどん挑戦していけるんです。

例えば僕の場合、店舗に配属された時にPOP制作に挑戦しました。その次はイベントを考えるようになり、そのうちに自分から提案するようになり…。いろいろ経験したのですが、正直僕にとって、あまり面白くない仕事でした。そこで、自分にはデザインや企画は向いてないんだなと実感。逆に、ホールに出てスタッフに指示を出したり、フォローに入るなどの「場を回す」仕事は向いていると感じました。どちらも経験してみて初めてわかったこと。こうして幅広く経験しながら、自分の中の「これだ!」を探していけるのは、うちの強みだと思います。

「得意」や「好き」が活かせます!

スタッフの発案から、新しく仕事が生まれることもあります。入社1年目の子がイラストが得意で、オリジナルの立て看板を作っていたり。音楽系の知識を活かして店舗に流すBGMを創作したり。「得意」と「好き」を活かしてやりたいことができて、それが店舗の個性になっていくんです。

 

店舗の企画もスタッフが発案。芸能人を呼ぶような大型イベントから、YouTuberをしている社員主体でYouTubeの企画をしたり。屋台を呼んでお祭り騒ぎみたいになったこともあるし…上げればキリがないですね。「僕、瓦割りができます!」っていうスタッフがいた店舗では、店内を盛り上げるパフォーマンスとして披露したことも。「それアリ?!」と思うようなものもありますが、この突拍子の無さも大松の魅力。365日何かやっていたい!という考えの会社なので、面白そうなものはどんどん採用します。

「企画ができる」という点は他社も同じですが、よくよく内容を聞いてみると、職位が上の人が大きな企画をするイメージ。大松は逆で、現場の「やってみたい!」を第一優先しています。新人でも企画を出せてそれが採用されたり、やりたいことは積極的にやらせてもらえて、どんなに奇抜な案にもGOサインが出る。大松にしかない個性であり強みだと思っています

採用で重視すること、しないこと

「コミュニケーション力が
高くないとダメ?」

コミュニケーションや会話力がないとダメなのでは?と考えている方も多いんじゃないでしょうか。でも、そんなの全然関係なし!

笑顔や会話などのコミュニケーションは、きちんとトレーニングをして、環境に慣れていけば自然と出来るようになるもの。だから採用では、その人自身の「素直さ」や、周囲のことを考えられる「感受性」「共感力」を重視します。面接で緊張してしまい上手く笑顔が作れない…カミカミで伝えたいことが伝わらない…なんて、まったく気にしなくて大丈夫。

過去、面接で「ハイ!」しか言わない人がいたのですが、採用しました。ハイ!に勢いが感じられて、「頑張りたい」という意思が伝わってきたんですよ。上手いこと言わなきゃ、とか難しく考えないでOKです。前向きに頑張る気持ちさえあれば、私たちは大歓迎します。

「コミュニケーション力が<br>高くないとダメ?」

「御社が第一志望…
じゃないんです。」

…それも気にしていません。「いろんな会社を見てみたい」とか、「少し興味があって」とか「なんか楽しそう」とか。出会いのキッカケは人それぞれだから、素直に伝えてくれればいいんです(もちろん、大松が第一志望なら大喜びします!)。

やりたいことや将来のビジョンもしっかり持っていなくても大丈夫。そういうスタッフも多いですし、悪いことだとは全く思いません。実際に働いてみて、毎日の仕事の中で何を感じて、どういう楽しみを見つけるかは人それぞれです。それは、経験してみないことには何も分からない。やりたいことや目的は、入ってから見つければいいと思います。そもそも将来のことを「今決めろ!」と言われても、そうホイホイ決められるものじゃありませんからね。何か自分なりの「楽しさ」が見つかった時は、全力で応援しますよ!

個性豊かな仲間が待っています!

とにかく明るく楽しい子がいたり、オシャレ番長がいたり、インドア派の落ち着いた子もいたり。出世欲が強いタイプ、のびのび仕事したいタイプ、頼れる兄貴・姉御タイプがいれば、末っ子タイプもいるし、不思議ちゃんもいるし、スポーツ好き・釣り好き・マンガ好き・アイドル好き…一人ひとりみんなバラバラ。本当に個性豊かな仲間が揃っています。

面接をする中で、「上手くみんなに馴染めるかな?」と心配になった子も過去にはいましたが、配属後に先輩社員に話を聞くと「面白いヤツだよ!」と言っていて…。いろいろなタイプがいるからこそ、自分と違うタイプも”個性”としてお互いに受け入れ合えるんだと思います。仮に「プライベートは一人でいたい」って人がいたとしても、それを咎めることは決してないです。中には、あんまり群れない人もいます。それでも仕事中は楽しそうに働いていますし、周りも「あいつノリ悪い」とはならず、それはそれで個性。働く目的や楽しみは人それぞれでいいんです。

スタッフに大松の良さは何かと聞いてみると、「人間関係がよくて楽しい!」という声が一番多く上がります。人事としてこんなに嬉しいことはありません。自分らしさを隠すことなく、楽しく働ける場所だと思います。

ここだけの話、ぶっちゃけ…

「食わず嫌い」されすぎて、<br>ちょっと悲しい(涙)。

「食わず嫌い」されすぎて、
ちょっと悲しい(涙)。

パチンコ店が一般的に「イメージが悪い」ってことは、私たちも認識しています。とりわけ、パチンコをしたことがない、馴染みがない、という人にとっては、なおさら”未知“で、”なんか怖そう”な場所。でも、実際そんなことないんです。

大松では、選考の早い段階で店舗見学を案内しているのですが、店舗を見た就活生のみなさんから、「イメージと違った!」「お店が明るくてキレイ!」「楽しそうでワクワクした!」なんて、嬉しい言葉をいただけることも多くあります。

もちろん、合う合わないは必ずありますし、パチンコ店独特のガヤガヤした雰囲気が苦手…という方もいる。感じ方は人それぞれなので、自分の目で見て判断してもらうことが一番大事かなと思っています。一般的なイメージではなく、自分の目で見て、自分で決める。これは就職活動だけではなく、社会で生きていく中でもとても大事なことですから。

…と、いうことで

どうでしょう?一度、お店を見に来ませんか?確かに一般的なイメージは良くないかもしれない…でも、そのマイナスイメージが「意外といいじゃん!」に変わっていく瞬間を、今まで私たちはたくさん見てきました。それは『私たちの話術』によって変わったんじゃありません。『パチンコ店の実態を知っていただく!』ただそれだけで変わっていくんです。

スタッフ同士の仲の良さはもちろん、お客様が話しかけてくれたり、意外なほどにフレンドリーな雰囲気です。常連さんは年配の方も多いので、若いスタッフは孫みたいな感じなんでしょうね。新人スタッフがいると、お客様のほうから「あの子って新入社員?」と聞かれたり。スタッフのことを気にかけてくれるお客様はすごく多く、実は人と人とのふれあいが溢れている職場です。もし少しでも大松に興味を持ってくれたなら、どうぞ気軽にエントリーしてください。あなたとお会いできる日を、楽しみにしています!